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院内の医療設備
設備紹介

オートレフトポグラファー
Auto Ref-Topographer
近視や遠視、乱視の度数の程度と目の表面の丸み、角膜の形状を解析します。

スポットビジョンスクリーナー
生後6か月から視力検査を行うことができます。言葉が発せない赤ちゃんの視力も測定することが可能で、弱視などの早期発見・治療につながります。

オプトス(デイトナ)
眼底の約80%の領域をカバーする画角200度の広い観察範囲を非接触で、撮影が可能です。

アルゴンレーザー
糖尿病網膜症・網膜静脈閉塞症・網膜裂孔などの治療に使用します。

処置室
外来で処置可能な手術や処置を行います。

眼圧計
(ノンコンタクトトノメーター)
Non-Contact Tonometer
眼圧を測定する機器です。
目に空気を当てて角膜の形の変化をセンサーで読み取り眼圧(目の中からの圧力)を測ります。

眼底カメラ付き光干渉断層計
(OCT)
Optical Coherence Tomography
眼底の写真と網膜の断層写真を撮ることができます。あらゆる眼底疾患の早期発見や経過観察に有用です。

自動視野計
Automated Perimeter
コンピュータにより自動で視野を測定する機器です。緑内障や視神経の病気、脳の病気などの早期発見に役立ちます。
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YAGレーザー
後発白内障、狭隅角緑内障に使用。SLTモードで緑内障治療も可能です。

スーパーライザー
星状神経節直線偏光近赤外線照射療法( Stellate Ganglion Lizer : SGL )。頚部にある星状神経節を直線偏光近赤外線にて照射します。痛みなど全くなく5~10分で終了します。眼血流量、脳血流量を増加させます。網膜血流障害の様々な疾患、眼精疲労、網膜色素変性などの治療として注目されています。

リカバリールーム
術後の休憩室になります。
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